スポーツビジネスジャパンとは?

スポーツ産業活性化を目的にした、
国内初のビジネス展示会&コンファレンス。

日本のスポーツ産業は、いま新たな隆盛の時を迎えようとしています。2020年の東京オリンピック・パラリンピックだけでなく、2019年にはラグビーワールドカップ、2021年には関西ワールドマスターズゲームズなどワールドクラスのスポーツ大会の連続開催を控え、日本経済を牽引する成長産業として期待されています。こうしたスポーツ産業に関わる全ての方にお届けする、国内初のスポーツ産業に特化したビジネス展示会&コンファレンスが、スポーツビジネスジャパンです。情報収集、ネットワーキング・マッチング、充実したコンファレンスなど、あらゆるニーズにお応えします。

スポーツビジネスジャパン、
3つのテーマとは?

スポーツビジネスジャパンは、3つのテーマを掲げています。

1)スポーツ経営人材育成に向けた取り組み、成功事例の発表
2)スポーツ経営人材×スポーツコンテンツホルダーのマッチング
3)あらゆるナレッジを結集したオープンイノベーション

これらのテーマをもとに、出展者様と来場者様の双方に価値ある空間をご提供します。

スポーツビジネスジャパンの
出展対象者とは?

スポーツビジネスジャパンの出展対象者は以下のとおりです。

・スポーツビジネス、スポーツマネジメント学部、学科、カリキュラムを持つ大学、大学院
・スポーツビジネス、スポーツマネジメントに関わるアカデミー、講座等
・産学連携を目指すスポーツ用品メーカー、スポーツ設備メーカー
・スポーツ新ビジネスのアイデアを持つ企業

スポーツビジネスジャパンの
来場対象者とは?

スポーツビジネスジャパンの来場対象者は以下のとおりです。

・スポーツ競技団体関係者
・スポーツマネジメント系大学・大学院生
・スポーツリーグ・クラブ関係者
・スポーツビジネス/マネジメント系企業関係者

スポーツビジネスジャパンを主催する
日本スポーツ産業学会とは?

日本スポーツ産業学会は、スポーツ産業を日本の基幹産業に発展させることを目的として産・官・学の協力によって、平成2年(1990年)に設立されました。スポーツ産業に関する多様な方向性の研究を受容し、推奨している学会です。機関誌である「スポーツ産業学研究」は国内でも稀有なスポーツ学術雑誌として、国内外で高く評価されています。