スポーツビジネスジャパン2018 together with スタジアム&アリーナ2018

スポーツビジネスジャパン2018 together with スタジアム&アリーナ2018 スポーツビジネスジャパン2018 together with スタジアム&アリーナ2018
2018年8月30日31日 ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター 2018年8月30日31日 ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター

開催概要EVENT OUTLINE

稼げるスポーツビジネスで地方創生へとつなげるスポーツイベント!
第3回は大阪で初開催!

 2019年から3年連続で、大型国際スポーツイベントの開催を控える日本のスポーツ産業は、開催地を問わずスポーツを活かした地域活性化への取り組みが急速に進められています。スポーツ庁の推進するスタジアム・アリーナ改革推進受託事業をはじめとして、 全国各地でスタジアム・アリーナ新設・建替構想が動き始めております。
 特に関西は世界に名を馳せる日本のスポーツ関連企業の発祥地であり、高校野球の甲子園や、高校ラグビーの花園といった伝統的なスポーツ大会、スポーツ施設も多く存在し、スポーツを核とした新たなビジネス創出に潜在的な可能性があるスポーツ産業ク ラスターと言えます。またワールドマスターズゲームズ関西2021を始め、ラグビーワールドカップ2019といった国際的スポーツイベントの開催地である関西は、更なる国際的なスポーツ産業クラスターへと成長することが期待されます。
 第3回となる「スタジアム&アリーナ2018」は、スポーツ施設のみならずスポーツ産業全体が抱える課題解決に向けたプラットフォームを目指し、「スポーツビジネスジャパン2018 together with スタジアム&アリーナ2018」と改め、日本のスポーツ産業を牽引してきた大阪で開催します。ICTや他産業の最先端技術とスポーツが融合する事で劇的な変化が期待されるスポーツ産業が、 文字通りビジネスとしてわが国の成長戦略の一端を担うよう一層の発展を促してまいります。
 スポーツ産業に関わる全ての皆様が、スポーツビジネスの最新動向をキャッチするうえで必見のイベントです。是非ご参加ください。

名   称名称 スポーツビジネスジャパン2018 together with スタジアム&アリーナ2018
開催趣旨
  • 最先端 スタジアム・アリーナ改革の今を体感する場
    全国各地で進むスタジアム・アリーナ新設・建替構想を背景に、稼げるスタジアム・アリーナを目指し、最新技術と製品・システム・サービスを一堂に集めて体感できる場を提供することにより、スポーツ産業のさらなる成長を目指す。
  • 地方創生 スポーツ施設を核にした街づくり
    スポーツ施設を核にした地域活性化により人口流出、空洞化といった地方が抱える課題の解決を目指す最新事例、動向を社会にアピールし地域貢献を促す。
  • 融合&革新
    ICTと様々なスポーツ産業が融合する事で生まれ変わるスポーツの楽しみ方及びセキュリティ対応により新たなスポーツ産業の確立を目指す。
会   期会期 2018年8月30日(木)~31日(金)
会   場会場 ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター
大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪北館
主   催主催 日本スポーツ産業学会/株式会社コングレ/株式会社スペースメディアジャパン
パートナー ALAD Limited – part of Hemming Group(英国)
特 別 協 力 大阪商工会議所・スポーツハブKANSAI/コトブキシーティング(株)/(株)スポーツビズ/(株)ソル・スポーツマネージメント
特 別 後 援 (一社)日本トップリーグ連携機構/(公社)ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ
後   援後援 スポーツ庁/英国大使館 国際通商部/英国貿易投資総省/(一社)日本eスポーツ連合/(一社)バスケットボール女子日本リーグ機構/(一社)日本バレーボールリーグ機構/(公財)日本サッカー協会/(公社)日本プロサッカーリーグ/(一財)日本フットサル連盟/(公財)日本陸上競技連盟/(一社)日本運動施設建設業協会/(公財)日本体育施設協会/(公社)日本建築家協会/大阪府/大阪市/(公財)大阪観光局/(公社)関西経済連合会/(一社)関西経済同友会/関西広域連合/(公財)ワールドマスターズゲームズ2021関西組織委員会/他(申請予定含む・順不同)
出展規模 50社・団体(予定)
来場者数 4,000名(予定)